【鎌倉】12/6WS受付状況

12/6時点の受付状況です。

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【中目黒】バレエダンサーのためのロルフィングワークショップ(2017年の予定)

Hana Balletさん主催で、毎月第1日曜日に開催されているロルフィングワークショップの、

2017年の予定です。

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【中目黒】バレエダンサーのためのロルフィングワークショップ(12月)

~『ロルフィング(R)に学ぶバランス&柔軟性ワークショップ』~

ロルフィング(R)(=Rolfing(R) Structural  Integration)は姿勢や動きを重力に調和させ、より効率的な動作と楽なからだを手に入れるための技術です。本来、ロルフィングの施術はマンツー マンで行われますが、このワークショップで  は、そのエッセンスを使ったムーブメントエクササイズをご紹介します。身体の仕組みへの理解を深めながら、バランスと柔軟性を向上させていきます。

◆以下のような方にオススメします。

・O脚/X脚を改善したい
・膝に負担をかけないプリエがしたい
・股関節を開きたい
・カマ足を治したい
・お尻や太もものシェイプを美しくしたい
・肩を柔らかくしたい
・腰に負担をかけずにきれいに反りたい
・首から肩のラインをきれいにしたい
・身体の中心軸を作りたい       …など

《扇谷よりメッセージ》

前回はポワントのときの足先の使い方を変えることで、股関節の柔軟性がアップすることをご体験いただきました。長年バレエをされていた方でも、驚いた方が多かったようですね。

今回は股関節のパワーを引き出すのパート4です。横隔膜と骨盤底のバランスを改善して、股関節の安定性と柔軟性を高めます。両者が正しい位置にあるとき、呼吸を通してお互いの力を適切に伝え合い、のびやかな体幹をつくることができます。それによって腸腰筋をはじめとする股関節を動かすインナーマッスルの伸びやかさが生まれてきます。

また、改めて胸郭と骨盤のそれぞれを中心とした球体の運動をつくっていきます。片足でバランスをとりながら反るアラベスクや、しなやかなカンブレがただのポーズではなく、柔軟性を引き出すトレーニングでもあることが感じられるでしょう。

ダンサーだけでなく、ヨギの方々にも役立ちます。
みなさまのご参加をお待ちしています。

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【鎌倉】柔軟性&セルフケアWS(12月)

鎌倉定期ワークショップのお知らせです。

《扇谷よりメッセージ》

前回のからだゆらしの研究では、「ゆらす/ゆらされる」の体験を通して、からだの緊張に気づいてゆるめていくということをしました。終わってみると、みなさん温泉に浸かったあとのようなフワっとほどけた表情になっていたのが印象的でした。
(^ ^)

そしてそれと同時に、「腰」の重要性を再確認することにもなりました。腰からの力でゆらすのと、腕だけの力でゆらすのでは、ゆるみ方が全然違うのです。

というわけで、12月のテーマは「“腰”の開発」です。

解剖学的には腰は背中の下の方の領域を指し、その下の骨盤の後ろ側が臀部(尻)ということになります。しかし、日本人が昔から「腰」と言ってきたのは、骨盤から股関節にかけての「動き」のことです。

本来の意味で「腰」を使えるようになるためには、股関節の動きと骨盤の中心である仙骨の動きを連動させていくことが必要です。

そこで、今回は股関節と仙骨をつなぐための3つの筋膜のつながりを探求していきたいと思います。それぞれのつながりを活性化することで、柔軟で安定し「腰」を作っていきましょう。

立つ、歩く、座るといった日常動作から、ヨガやバレエ、武術など、あらゆる動きの向上 役立ちます。ちょっとマニアックな筋肉をとりあげるので、ボディワーカーの方々にもオススメです。

みなさまのご参加をお待ちしています。

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お知らせメール(2016年11月&12月号)を配信しました。

扇谷孝太郎のワークショップ情報を、月1回配信しております。

「2016年11月&12月号」を、11/16(水)21時に配信いたしました。

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【鎌倉】11/8WS受付状況

11/7時点の受付状況です。

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【鎌倉】柔軟性&セルフケアWS(11月)

鎌倉定期ワークショップのお知らせです。

《扇谷よりメッセージ》

先月の「からだゆらしの研究」では、身体が固いとか柔らかいとかとは別の次元で、自分自身の緊張に気づいて驚かれた方が多かったようですね。

他者の身体の重さを引き受けたり、その逆に相手に自分の重さを任せたりというのは、とても原初的なコミュニケーションの形ですが、それだけにたくさんの気づかいを要求される社会生活の中では見過ごされているのかも知れません。

なんて、堅苦しいことは抜きにして、もう少し誰かに触れること、触れられること、について楽しみながら考えていきましょう。
というわけで、11月のテーマは「脱力~からだゆらしの研究その2」です。前回は主に上半身の脱力を扱ったので、今回は下半身についてみていきましょう。骨盤や股関節をゆるゆるさせます。

また、ご要望の多かった、セルフワークのやり方については今回と12月で扱っていきたいと思います。

みなさまのご参加をお待ちしています。

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【中目黒】バレエダンサーのためのロルフィングワークショップ(11月)

~『ロルフィング(R)に学ぶバランス&柔軟性ワークショップ』~

ロルフィング(R)(=Rolfing(R) Structural  Integration)は姿勢や動きを重力に調和させ、より効率的な動作と楽なからだを手に入れるための技術です。本来、ロルフィングの施術はマンツー マンで行われますが、このワークショップで  は、そのエッセンスを使ったムーブメントエクササイズをご紹介します。身体の仕組みへの理解を深めながら、バランスと柔軟性を向上させていきます。

◆以下のような方にオススメします。

・O脚/X脚を改善したい
・膝に負担をかけないプリエがしたい
・股関節を開きたい
・カマ足を治したい
・お尻や太もものシェイプを美しくしたい
・肩を柔らかくしたい
・腰に負担をかけずにきれいに反りたい
・首から肩のラインをきれいにしたい
・身体の中心軸を作りたい       …など

《扇谷よりメッセージ》

11月のテーマは、「股関節のパワーを引き出す」のパート3です。前回同様、復習もしますので、今回からのご参加でも大丈夫です。

前回までは、呼吸による体幹部の安定、肩甲骨周辺の筋肉の活性化、仙骨の意識の仕方などをご紹介してきました。今回は足先から股関節へのつながりを活性化させて行きましょう。とくに足裏のアーチの引き上げは、骨盤底の引き上げと連動するため非常に重要です。

さらに骨盤底と深層外旋六筋、大殿筋、中殿筋との連携により、「腰を入れる」感覚を探求していきましょう。

股関節の柔軟性というと、いかに力を抜くかと考えがちですが、使うべきところにしっかり力をいれることで関節の可動域が広がっていきます。それによって、股関節の柔軟性と安定性という一見相反する条件を同時に満たしていくことができるようになります。

また、足首と股関節の可動性が向上すると、その中間にある膝のねじれが解消されていきます。その結果、O脚やX脚の改善にも役立ちます。

今回も、ダンサーに限らず、あらゆる分野の人に役立つ内容です。
みなさまのご参加をお待ちしています。

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お知らせメール(2016年10月&11月号)を配信しました。

扇谷孝太郎のワークショップ情報を、月1回配信しております。

「2016年10月&11月号」を、10/28(金)21時に配信いたしました。

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【鎌倉】10/11WS受付状況

10/10時点の受付状況です。

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