セッション・メール返信のお知らせ

1月15日(日)~25日(水)は海外研修のためお休みさせていただきます。

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【鎌倉→横浜・中目黒】1/10WS受付状況

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

1/9時点の受付状況です。

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【五反田】ロルフィング(R)に学ぶ~リラックスを引き出す触れ方の技術~

BMS R-Labでの単発ワークショップ情報です。

【テーマ】 自律神経のバランスと姿勢・感情の関係

【内容】
感情のアップダウンや姿勢に表れる自律神経の状態への理解を深め、エクササイズを通してバランスを改善していきます。

《扇谷よりメッセージ》

今回の講座では、この事実を出発点に、タッチを通して相手の緊張をほどくための技術をご紹介します。

なぜタッチを学ぶのかということ、良いタッチのための「手」をつくる作業が、そのまま良いリラックスを知るための練習になっていくからです。

技術の習得には知識と実践が大切です。

まず、いくつかの実験とともに、緊張とリラックスについての理解を深めましょう。
カラダについての間違った思い込みが、自分にも相手にも不要な緊張を生み出します。

そして、エクササイズを通して、自分自身がリラックスしたり、相手をリラックスさせるタッチを体験しましょう。

ボディワークの施術だけでなく、ヨガのアジャストやピラティスなどのフィジカルトレーニングにおける介助にも役立つでしょう。

皆さまのご参加をお待ちしています。

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【青山】扇谷孝太郎ロルフィング(R)に学ぶ、「骨盤開放~強さと柔軟性のための5つのルール~(Part3)」

TOKYOYOGA青山さん主催による新連続講座のご案内です。

【テーマ】 骨盤の解放と脚/足との連携

【内容】
Par1、2でご紹介してきた柔軟性を高めるための5つのコツを復習するとともに、新たに骨盤と脚/足のつながりに焦点を当てていきます。

骨盤を支える脚/足のバランスを向上させ、そのつながりを理解することで、全身の柔軟性と安定性が向上します。

※前期の内容の復習もしますので、今期からのご参加でも大丈夫です。

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【鎌倉→横浜・中目黒】柔軟性&セルフケアWS(1月)

鎌倉で開催しております扇谷孝太郎主催の月1ワークショップですが、1月は都合により、
【昼の部:横浜、夜の部:中目黒】
にて開催いたします。

また、開催日の4日前までにお申し込みが最少催行人数に達しない場合は中止とさせていただきます。
参加をご希望の方はお早めにお申し込みいただければ幸いです。

《扇谷よりメッセージ》

前回の「"腰"の開発」では腰が決まると重い荷物がらくらく持ち上がるという体験をしていただいたところ日常生活やエクササイズで、さっそく役立っているというお声が届いています。
(*^_^*)

そこで1月のテーマは「"腰"の開発その2」です。本来の意味で「腰」を使えるようになるためには、股関節の動きと骨盤の中心である仙骨の動きを連動させていくことが必要です。

それに加えて、意外にも「眼の動き」が大きく関わっています。

たとえば、ヨガではドリシュティという形で眼の動ポーズに連動させますね。眼の動きが呼吸を介して、「腰」の重要なパーツである骨盤底や股関節につながっているからだと考えられます。

しかし、パソコンや携帯電話の画面に囲まれた現代の生活では、眼の動きが固まってしまいがちです。それはすなわち「腰」の動きを抑制してしまっているということです。

今回は、眼と腰のつながりを学びつつ、エクササイズを通して眼のコリを解消し、呼吸や腰の動きとのつながりを再統合していきます。

ヨガやピラティス、ダンス、武術など、さまざまな領域でお役に立つことでしょう。
また、日頃、眼の疲れにお悩みの方にもおすすめです。

皆さまのご参加をお待ちしています。

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お知らせメール(2016年11月&12月号)を配信しました。

扇谷孝太郎のワークショップ情報を、月1回配信しております。

「2016年12月&2017年1月号」を、12/18(日)13時に配信いたしました。

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【鎌倉】12/6WS受付状況

12/4時点の受付状況です。

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【中目黒】バレエダンサーのためのロルフィングワークショップ(2017年の予定)

Hana Balletさん主催で、毎月第1日曜日に開催されているロルフィングワークショップの、

2017年の予定です。

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【中目黒】バレエダンサーのためのロルフィングワークショップ(12月)

~『ロルフィング(R)に学ぶバランス&柔軟性ワークショップ』~

ロルフィング(R)(=Rolfing(R) Structural  Integration)は姿勢や動きを重力に調和させ、より効率的な動作と楽なからだを手に入れるための技術です。本来、ロルフィングの施術はマンツー マンで行われますが、このワークショップで  は、そのエッセンスを使ったムーブメントエクササイズをご紹介します。身体の仕組みへの理解を深めながら、バランスと柔軟性を向上させていきます。

◆以下のような方にオススメします。

・O脚/X脚を改善したい
・膝に負担をかけないプリエがしたい
・股関節を開きたい
・カマ足を治したい
・お尻や太もものシェイプを美しくしたい
・肩を柔らかくしたい
・腰に負担をかけずにきれいに反りたい
・首から肩のラインをきれいにしたい
・身体の中心軸を作りたい       …など

《扇谷よりメッセージ》

前回はポワントのときの足先の使い方を変えることで、股関節の柔軟性がアップすることをご体験いただきました。長年バレエをされていた方でも、驚いた方が多かったようですね。

今回は股関節のパワーを引き出すのパート4です。横隔膜と骨盤底のバランスを改善して、股関節の安定性と柔軟性を高めます。両者が正しい位置にあるとき、呼吸を通してお互いの力を適切に伝え合い、のびやかな体幹をつくることができます。それによって腸腰筋をはじめとする股関節を動かすインナーマッスルの伸びやかさが生まれてきます。

また、改めて胸郭と骨盤のそれぞれを中心とした球体の運動をつくっていきます。片足でバランスをとりながら反るアラベスクや、しなやかなカンブレがただのポーズではなく、柔軟性を引き出すトレーニングでもあることが感じられるでしょう。

ダンサーだけでなく、ヨギの方々にも役立ちます。
みなさまのご参加をお待ちしています。

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【鎌倉】柔軟性&セルフケアWS(12月)

鎌倉定期ワークショップのお知らせです。

《扇谷よりメッセージ》

前回のからだゆらしの研究では、「ゆらす/ゆらされる」の体験を通して、からだの緊張に気づいてゆるめていくということをしました。終わってみると、みなさん温泉に浸かったあとのようなフワっとほどけた表情になっていたのが印象的でした。
(^ ^)

そしてそれと同時に、「腰」の重要性を再確認することにもなりました。腰からの力でゆらすのと、腕だけの力でゆらすのでは、ゆるみ方が全然違うのです。

というわけで、12月のテーマは「“腰”の開発」です。

解剖学的には腰は背中の下の方の領域を指し、その下の骨盤の後ろ側が臀部(尻)ということになります。しかし、日本人が昔から「腰」と言ってきたのは、骨盤から股関節にかけての「動き」のことです。

本来の意味で「腰」を使えるようになるためには、股関節の動きと骨盤の中心である仙骨の動きを連動させていくことが必要です。

そこで、今回は股関節と仙骨をつなぐための3つの筋膜のつながりを探求していきたいと思います。それぞれのつながりを活性化することで、柔軟で安定し「腰」を作っていきましょう。

立つ、歩く、座るといった日常動作から、ヨガやバレエ、武術など、あらゆる動きの向上 役立ちます。ちょっとマニアックな筋肉をとりあげるので、ボディワーカーの方々にもオススメです。

みなさまのご参加をお待ちしています。

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